您现在的位置: 贯通日本 >> 学习 >> 日语俗语 >> 正文
"百闻不如一见"用日语怎么说?

“百闻不如一见”用日语可以说成「百聞は一見に如かず」(ひゃくぶん は いっけん に しかず)或者「聞くより見るほうが確か」(きく より みる ほう が たしか)。日语中「百聞は一見に如かず」是直接对应的谚语,意思完全一致,指“百闻不如一见”;「聞くより見るほうが確か」则是“听不如看更确实”,更口语化地表达类似意思。以下是用这两个表达的甲乙对话例句,展示它们的用法:

使用「百聞は一見に如かず」の对话:
甲: この景色、百聞は一見に如かずだね。
(这景色真是百闻不如一见。)
乙: うん、実際に来て良かったよ。
(是啊,亲自来看真值。)

使用「聞くより見るほうが確か」の会話:
甲: 話より見に来て良かった。聞くより見るほうが確かだよ。
(比听别人说自己来看好,百闻不如一见。)
乙: 確かに。自分の目で確かめないとね。
(确实。得亲眼确认才行。)

「百聞は一見に如かず」更简洁地道,是日本人熟悉的谚语;「聞くより見るほうが確か」更直白,适合日常对话。

文章录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

  • 上一篇文章:

  • 下一篇文章: 没有了
  • 相关文章