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"隔靴搔痒"用日语怎么说?

“隔靴搔痒”用日语可以说成「靴の上から痒いところを掻く」(くつ の うえ から かゆい ところ を かく)或者「的はずれなことをする」(まと はずれ な こと を する)。日语中没有完全对应的成语,但这两个表达都能传达“隔靴搔痒”、不得要领或无法解决根本问题的意思。「靴の上から痒いところを掻く」是直译,意为“隔着靴子挠痒”,保留了原意比喻;「的はずれなことをする」则是“做不得要领的事”,更口语化且简洁。以下是用这两个表达的甲乙对话例句,展示它们的用法:

使用「靴の上から痒いところを掻く」の对话:
甲: 彼のアドバイス、靴の上から痒いところを掻くみたいだよ。
(他的建议像隔靴搔痒,没啥用。)
乙: うん、もっと核心に触れてほしいよね。
(是啊,希望能说到点子上。)

使用「的はずれなことをする」の对话:
甲: この対策、的はずれなことしてるだけだね。
(这个对策只是隔靴搔痒。)
乙: 確かに。問題の根本見てないよ。
(确实。没抓住问题的根本。)

「靴の上から痒いところを掻く」更形象,适合比喻性表达;「的はずれなことをする」更自然,适用于日常批评无效行动。

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