在日语中,「〜てもいいです」和「〜てはいけない」都用来表达许可或禁止,但它们的含义完全相反,分别表示“可以做某事”和“不能做某事”。以下是详细的对比和说明:
1. 「〜てもいいです」
结构
动词(て形) + もいいです
用法
- 表示许可或允许:
「〜てもいいです」表示“可以做某事”,是给予许可或表示没有问题的一种表达。
- 例: ここで写真を撮ってもいいです。
(可以在这儿拍照。) → 允许对方进行该行为。
- 礼貌性:
「いいです」是「いい」的礼貌形式,使句子显得正式或客气,常用于请求许可的回答。
- 例: 帰ってもいいですか?
(我可以回去吗?) → 回答:はい、帰ってもいいです。(是的,可以回去。)
- 语气:
温和、友好,表示认可或同意。
- 适用场景:
用于询问许可、给出许可,或表示某事没有限制。
2. 「〜てはいけない」
结构
动詞(て形) + は + いけない
用法
- 表示禁止或不行:
「〜てはいけない」表示“不能做某事”或“不允许做某事”,是明确的禁止表达。
- 例: ここで写真を撮ってはいけない。
(不能在这儿拍照。) → 明确禁止该行为。
- 语气较强:
比其他禁止表达(如「〜ないでください」)更强调规则或道德上的“不可以”。
- 例: 友達を裏切ってはいけない。
(不能背叛朋友。) → 带有道德约束感。
- 语气:
严肃、命令式,可能带有警告意味。
- 适用场景:
用于规则、禁令、道德规范,或提醒对方不可做某事。
主要区别
| 特点 |
「〜てもいいです」 |
「〜てはいけない」 |
| 语义 |
可以做 |
不能做 |
| 许可性 |
允许 |
禁止 |
| 语气 |
温和、许可 |
严肃、禁令 |
| 例句 |
食べてもいいです。 |
食べてはいけない。 |
|
(可以吃。) |
(不能吃。) |
| 使用场景 |
许可、同意 |
规则、道德约束 |
注意点
- 语法结构:
- 「〜てもいいです」用「て形」接「もいい」,表示即使做了也没问题。
- 「〜てはいけない」用「て形」接「はいけない」,表示做了就不行。
- 礼貌程度:
- 「〜てもいいです」因有「です」,较礼貌;随便时可以说「〜てもいいよ」。
- 「〜てはいけない」本身较强硬,若要软化,可用「〜ないでください」。
- 疑问形式:
- 「〜てもいいですか」用来询问许可。
- 「〜てはいけない」不常用于疑问,而是陈述禁令;若提问,可改成「〜てもいいですか」的否定回答。
- 例: 質問してはいけない?(不能提问吗?)→ 不自然。
更自然:質問してもいいですか?→ いいえ、してはいけません。
- 语感差异:
- 「〜てもいいです」给人自由选择的感觉。
- 「〜てはいけない」有强制性,强调不可逾越的界限。
- 否定形式:
- 「〜なくてもいいです」表示“不做也没关系”。
- 「〜てはいけない」的否定「〜なくてもいけない」は不自然,通常不用。
练习例句
- 你可以在这儿等。
→ ここで待ってもいいです。
- 不能在这儿跑。
→ ここで走ってはいけない。
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