在日语中,「〜ことにする」和「〜ことになっている」都与某种决定或状态有关,但它们的语义、主体和语气有显著区别。以下是详细的对比和说明:
1. 「〜ことにする」
结构
动词(辞书形) + ことにする
用法
- 表示主观决定:
「〜ことにする」表示说话者自己主动决定某事,强调个人的意愿或选择。
- 例: 明日から早く起きることにする。
(我决定从明天开始早起。) → 这是“我”自己的决定。
- 主动性:
由说话者主动发起,带有“从现在起就这样定下来”的意味。
- 例: タバコをやめることにした。
(我决定了戒烟。) → 表示一种个人决心。
- 语气:
主观、坚定,反映说话者的意志。
- 适用场景:
用于表达个人计划、决心或改变主意时。
2. 「〜ことになっている」
结构
動詞(辞書形) + ことになっている
用法
- 表示客观安排或规定:
「〜ことになっている」表示某事已经由外部(规则、惯例、他人等)决定或安排好,带有“按照规定是这样”的意味。
- 例: 会議は10時から始まることになっている。
(会议定于10点开始。) → 这是既定的安排,不是“我”决定的。
- 被动性:
说话者通常不是决策者,而是描述一个已有的状态或约定。
- 例: この部屋は禁煙ということになっている。
(这个房间被规定为禁烟。) → 表示规则如此。
- 语气:
客观、中立,强调既定事实或惯例。
- 适用场景:
用于描述规则、日程、惯例或社会共识。
主要区别
| 特点 |
「〜ことにする」 |
「〜ことになっている」 |
| 语义 |
主观决定(我决定这样做) |
客观安排(被规定这样做) |
| 主体 |
说话者自己 |
外部(规则、他者等) |
| 语气 |
主观、主动 |
客观、被动 |
| 例句 |
毎日運動することにした。 |
毎日運動することになっている。 |
|
(我决定每天运动。) |
(每天得运动,是规定好的。) |
| 焦点 |
个人的意志 |
既定的事实或惯例 |
注意点
- 控制权:
- 「〜ことにする」由说话者掌控,是主动选择。
- 「〜ことになっている」不受说话者控制,是外部决定。
- 例: 旅行に行くことになっている。(我得去旅行,已定好了。)
- 时间感:
- 「〜ことにする」常指从现在或将来开始的决定。
- 例: 今から勉強することにした。(我决定现在开始学习。)
- 「〜ことになっている」描述已有的状态或计划。
- 例: 今から会議が始まることになっている。(会议定于现在开始。)
- 语气差异:
- 「〜ことにする」带有个人意志,可能因情况改变。
- 例: やめることにしたけど、やっぱり続ける。(我决定放弃,但又继续了。)
- 「〜ことになっている」更固定,暗示不可更改。
- 例: やめることになっている。(已经定下来要放弃。)
- 否定形式:
- 「〜ないことにする」表示“决定不做”。
- 「〜ないことになっている」表示“规定不做”。
- 例: 出かけないことになっている。(规定不能出门。)
- 主语范围:
- 「〜ことにする」主语通常是“我”或具体的人。
- 「〜ことになっている」可无明确主语,泛指规定。
练习例句
- 我决定明天休息。
→ 明日、休むことにする。
- 明天定下来要开会。
→ 明日、会議を開くことになっている。
|