在日语中,「〜ことができる」和「〜ようにする」都与动作或能力的实现有关,但它们的语义、焦点和用法有显著区别。以下是详细的对比和说明:
1. 「〜ことができる」
结构
动词(辞书形) + ことができる
用法
- 表示具备能力或可能性:
「〜ことができる」强调某人拥有某种能力,或某事在客观上有可能实现,描述一种静态的状态。
- 例: 日本語が話すことができる。
(我能说日语。) → 表示具备说话的能力。 *注:更自然为「日本語が話せる」。
- 客观性:
重点在于当前的能力或条件,不涉及努力或变化过程。
- 例: この機械は自動で動くことができる。
(这个机器能自动运行。) → 强调机器的客观功能。
- 语气:
正式、客观,常用于书面语或说明。
- 适用场景:
描述技能、可能性或客观条件时。
2. 「〜ようにする」
结构
動詞(辞書形/ない形) + ようにする
用法
- 表示努力或意图使某事发生:
「〜ようにする」表示说话者主动努力或调整行为,以实现某种状态或目标,强调主观意愿和行动。
- 例: 毎日運動するようにする。
(我努力做到每天运动。) → 表示一种决心或习惯的养成。
- 动态性:
重点在于通过努力让某事成为常态或达成某种状态。
- 例: 忘れないようにする。
(我尽量不忘记。) → 表示采取措施避免忘记。
- 语气:
主观、自然,常带有意志或计划的意味。
- 适用场景:
表示个人努力、习惯调整或预防措施时。
主要区别
| 特点 |
「〜ことができる」 |
「〜ようにする->$ |
| 语义 |
能…(能力/可能性) |
努力使…(意图/行动) |
| 焦点 |
静态的能力或条件 |
动态的努力或调整 |
| 主体 |
客观状态(人或物) |
主观意志(通常是自己) |
| 例句 |
泳ぐことができる。 |
泳ぐようにする。 |
|
(我能游泳。) |
(我努力去游泳。) |
| 时间性 |
当前状态 |
将来或持续的行动 |
注意点
- 能力 vs 努力:
- 「〜ことができる」描述已有的能力。
- 例: ピアノが弾ける。(我能弹钢琴。)
→ 已具备技能。
- 「〜ようにする」描述为了具备或维持某状态的努力。
- 例: ピアノが弾けるようにする。(我努力让自己能弹钢琴。)
→ 正在学习或计划。
- 语气差异:
- 「〜ことができる」更正式、书面化。
- 例: 質問に答えることができる。(我能回答问题。)
- 「〜ようにする」更口语化、自然。
- 例: 質問に答えるようにする。(我尽量回答问题。)
- 否定形式:
- 「〜ことができない」表示“不能…”。
- 「〜ないようにする」表示“努力不让…发生”。
- 例: 歩かないようにする。(我尽量不走。)
→ 前者是无能,后者是有意避免。
- 适用对象:
- 「〜ことができる」可用于人或物。
- 例: この車は速く走ることができる。(这车能跑得快。)
- 「〜ようにする」通常指人的行为或意志。
- 例: 速く走るようにする。(我努力跑得快。)
- *不自然:車が速く走るようにする(错误)。
- 时间感:
- 「〜ことができる」强调现在。
- 「〜ようにする」指向将来或持续。
- 例: 毎日飛ぶようにする。(我努力每天飞。)
→ 表示计划或习惯。
练习例句
- 我能用电脑工作。
→ パソコンで仕事ができる。
- 我努力每天早起。
→ 毎日早く起きるようにする。
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