您现在的位置: 贯通日本 >> 学习 >> 肖老师 >> 正文
问:请教3道一级语法题

以下三道一级语法题看不明白,请指教:

1、最近、マスコミを騒がせている少年犯罪だが、凶悪な事件が起こるたびに、今の教育のあり方について、いろいろ    。

   1、考えられる  2、考えさせる  3、考えさせられる  4、考えてくれる

2、それではお集まりの皆さんを代表して、ぜひA先生に乾杯の音頭を   と存じます。

   1、とってくださりたい  2、とっていただきたい 

   3、とらせてくださりたい  4、とらせていたできたい

3、家族の突然の不幸が留学生である彼に帰国の決断を    。

1、余儀なくされた   2、余儀なくさせた  

3、よぎなくなった     4、余儀なくさせられた

老肖 2005-9-27 13:12:00

1、最近、マスコミを騒がせている少年犯罪だが、凶悪な事件が起こるたびに、今の教育のあり方について、いろいろ  考えさせられる  。

   1、考えられる 2、考えさせる 3、考えさせられる 4、考えてくれる

译文:最近少年犯罪的事情在媒体搞得纷纷扬扬,每当发生恶性事件,都不由得让我考虑到如今的教育上的各种问题。

「考えさせられる」是动词「考える」的自发使役态。自发使役态「させられる」由“自发态+使役态”构成,表示使人不由自主地产生某种心理或生理活动。例如:

1、その話を聞いて、私には大いに考えさせられました。/听到那些话,让我不由得想到很多。

2、目の前の素晴らしい景色に感動させられました。/眼前的景色让我不由得感动起来。

3、突然の訪問にびっくりさせられた。/因为突然的来访,我大吃了一惊。

2、それではお集まりの皆さんを代表して、ぜひA先生に乾杯の音頭を とっていただきたい と存じます。

   1、とってくださりたい  2、とっていただきたい 

   3、とらせてくださりたい  4、とらせていたできたい

译文:那么,我谨代表聚会的各位,敬请A老师带头领大家干杯。

「音頭をとる」是惯用句,表示发起、领头、提议等意思。请A先生领头,要说「A先生に音頭をとっていただく」;如果说「A先生に音頭をとらせていただく」就变成了“求A先生允许让我领头喝酒”的意思了,有妄自尊大之嫌。

3、家族の突然の不幸が留学生である彼に帰国の決断を 余儀なくさせた  。

1、余儀なくされた   2、余儀なくさせた  

3、よぎなくなった     4、余儀なくさせられた

译文:家庭的突然不幸,迫使留学生的他作出了归国的决断。

句中「不幸が」是主语,迫使「彼に」作出决断。

如果主语是「彼が」,「不幸に」是补语的话,则要求用「余儀なくされた 」。表示主语被迫做某种动作。

~を余儀なくされる/~を余儀なくさせる

前接名词。形容词「余儀ない」有「他に方法がない・やむを得ない」(别无他法/不得已)的意思,也可单用(如例1)。由此产生出的是这些文言句型,如「~を余儀なくされる」是以被动形式表示因周围的事情所迫而加以非本意的选择,意为:「~するしかなくなる/やむを得ず~する」(只能~/不得不做~)。另外,「~に~を余儀なくさせる」以使役形式表示「相手に~を強制する」(强制对方做某事)。本句型意为:⑴、不得已……、只好……;⑵、迫使……。

另外,例句中没有提出的「~のやむなきに至った」也与「~を余儀なくされる」同义。

撤退を余儀なくされた。—→撤退のやむなきに至った。—→やむを得ず撤退した。

1.余儀ない事情で退社することになりました。みなさん、これまで本当に色々お世話になりました。 /我是在没有办法的情况下,不得已辞职了,朋友们,谢谢你们一直以来对我的关照。

2.経営責任を追及(ついきゅう)され、社長は辞任(じにん)を余儀なくされた。 /由于被追究经营责任,总经理不得不辞去了职务。

3.相次(あいつ)ぐ事故の発生で、政府も原発政策の再検討を余儀なくされた。/由于事故不断发生,政府不得不再一次对核能发电的政策进行了讨论。

4.震災で避難所暮(ひなんじょぐ)らしを余儀なくされた人々の胸に、将来の生活不安が重く伸(の)し掛(か)かった。/因地震不得已在避难所生活的人们心中充满了对未来生活的不安。

5.果敢(かかん)な自軍(じぐん)の反撃(はんげき)によって敵軍(てきぐん)に撤退(てったい)を余儀なくさせた。/由于我军英勇地反击,敌军被迫撤退了。

6、偽造(ぎぞう)商品が発見されたから、営業停止を余儀なくさせた。/因为发现伪劣商品,所以不得不让停止营业。

7、相談交渉(こうしょう)の結果、S社に値下げを余儀なくさせた。/商谈的结果,不得不让S公司降价。

 

文章录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

相关文章