若您想参与论坛讨论请点击后面连接: [请教]这几个句子不太懂,请教了! 作者:frank7810 2005-6-5 15:42:00)
[请教]这几个句子不太懂,请教了! 1, 注意を受けていても、後のほうでは私語が多い。 2, 金さんには私から言っておきますから、ご心配いらないよ 3, クラスで彼よりうまいという学生はないじゃないか 这几个句子没看懂,尤其是红色部分的几个词,我日语很滥,请教大家了! [此贴子已经被作者于2005-6-5 15:56:09编辑过] 作者:新宿龍義 2005-6-5 16:05:00)
如果看到一个说明一个,你会感觉很乱的。 可以买一本语法书,把它的每种用法都记住了,那就容易理解了。 比如第一个「動詞の連用形+て(で)も」表示“即使。。。”的惯用句形。 多看了 ,就会明白的。 作者:frank7810 2005-6-5 16:09:00)
谢谢大侠,第一个明白了,那后两个呢,麻烦给我说说吧,我手头现在没有语法书啊~ 求求各位大侠了,看者不懂心急啊,我是属于一点就透的那种,只是苦于没有人帮助啊! [此贴子已经被作者于2005-6-5 16:13:57编辑过] 作者:老肖 2005-6-5 22:20:00)
2, 金さんには私から言っておきますから、ご心配いらないよ 小金由我去跟他说,你就不用担心了。 には——表示动作的接受方,对小金说。 ておきます——补助动词「~ておく」表示预先将某事干好之意。 私から——中的「から」表示动作主体,中文意为:“由~来干”。 3, クラスで彼よりうまいという学生はないじゃないか 在班里称得上比他好的学生不是没有吗? という——为“同格助词”,在这里起指代作用,关于「という」的用法专门另作介绍。 ないじゃないか——双重否定另加疑问的说法,属于否定的强调。中文意为:不是没有嘛?(就是没有的意思)。 附:关于同格助词「~という」 前接短语。有以下几层意思: 一)、表示后续体言的名称,通常兼有将其从同类中区分开来的作用。例如: 1、富士山という山/富士山这座山、叫富士山的山。 2、インシュリンという糖尿病(とうにょうびょう)の特効薬(とっこうやく)は深海魚(しんかいぎょ)の肝臓から取れる。/胰岛素这种治疗糖尿病的特效药是从深海鱼类的肝脏提取的。 3、「源氏物語(げんじものがたり)」という小説は紫式部という女流作家の作品です。/《源氏物语》这部小说是女作家紫式部的作品。 4、中野さという人から電話があった。/一个叫中村的人打来了电话。 二)、表示抽象名词的具体内容。 1、財布があなたのものだという証拠でもあるのか。/你有这个钱包是你的任何证据吗? 2、妊婦(にんぷ)は、救われたといった表情を浮かべて席に腰をおろした。/孕妇流露出得救了似的表情在席位上坐了下来。 3、趣味は絵とゴルフ、それに暇を見ては旅行という程度です。/爱好大体上就是绘画和高尔夫球,另外抽空旅游。 4、台風が近づいたので、最近の天気は毎日降ったり晴れたりといった具合である。/因台风接近,最近的天气情况是晴晴雨雨。 三)、表示后续的形式名词,体言性的副助词等所指内容。 1、ただ仲がいいというだけの関係ではありません。/不仅仅是处得来的关系。 2、幸(さいわ)いに天気がよかったので、楽しい遠足ができたというわけです。/多亏了好天气,郊游才搞得很愉快。 3、美人というほどではありませんが、なかなか器量がいいというものです。/虽然算不上美女,长得也相当漂亮。 4、生教材というものの中には、新聞雑誌の記事などがある。/所谓活教材,其中包括报纸杂志的报道。 四)、表示传闻和样态的具体内容。前者常用「ということだ」「という話だ」「というようだ」「というふうだ」等形式,后者多表示推测性、顺序性、罗列性、比喻性内容,一般去掉「という」便无法接续。 1、生徒の話では、先生はひどく叱ったことは一度もないという話です。/据学生们说,老师一次都没严厉训斥过。 2、秋子は、花婿探しというような意識で、今の会社に勤めたのではなかった。/秋子当初并不是抱着找女婿的目的才到这家公司工作的。 3、私はこれまで尾道(おのみち)、松江、我孫子(あびこ)、山科(やましな)、奈良というふうに、景色のいいところに住んできている。/我迄今曾先后在尾道、松江、我孙子、山科、奈良这些景色秀丽的地方住过。 4、中山は自分の記憶を呼び戻しながら話すというような、ゆっくりした口調(くちょう)で話し始めた。/中山以一种边回忆边讲似的缓缓的语调讲了起来。 五)、表示后续词的行为、性质、状态等方面的属性。后续词一般是表示物体、人、时间等的实义词。带有“由观察或传闻得知”的含义。有的「という」可以省略,但失去以上含义。有时接续上需要,不能省略。 1、午後の会議に参加するという人たちはぽつぽつと集まってきた。/要参加下午的会议的人们陆续汇集起来了。 2、正夫は仕事だけが生き甲斐のような男で、女房の臨終(りんじゅう)にも駆けつけなかったという奴だ。/正夫这个人认为只有工作才有意义,这家伙连老婆临终都没有到场。 3、あと四日で正月になるという日、芳子は朝早く起きました。/还有四天就要过年的那一天,芳子一大早就起来了。 4、20歳になるかどうかといった年頃でしょう。/是差不多有20岁这么个年纪吧。 六)、表示后续词的数量,带有确指的意义,有时带有“~之多”、“~之少”的含义。 1、何千という馬匹(ばひつ)が草原を群(むれ)を成して走り回る。/几千匹马在草原上成群奔跑。 2、一月に五万円という収入では暮らしさえできない。/凭每月五万日元的收入,,甚至无法过日子。 3、日本語辞典には普通何万という沢山の言葉が集めてあります。/日语词典通常收录多达数万的单词。 4、この駅では毎日何十万という大勢の人が乗り降りをします。/这个车站每天有多达几十万的人上下车。 七)、以「AというA」的同词反复的形式,表示某一类事物的全部,有强调全部的语气。有时用于时间词(いま等)之间,只表示单纯强调。 1、山という山は一様(いちよう)に真っ白な雪で覆われている。/每座山都覆盖着洁白的雪。 2、必要な本という本は全部借りてきて調べてみた。/把所需的全部书都借来查了一遍。 3、今という今になってそんなことを言ったって始まらないでしょう。/事到如今,你这样说也无济于事吧。 4、「とにかく家の中に入ろう。」「いいえ、私は今日という今日はどうしても出かけていきます。」/“反正进屋吧。”“不,今天这一天我无论如何也要出去。” 八)、以「これという~ない」、「疑问词という~ない」以及类似形式,表示没有特别提出的对象、时间、场合等。 1、部屋には別にこれといった物はないが、家具は整(ととの)っている。/房间里并没有什么特别值得一提的东西,但家具齐全。 2、どうしたらよかろうと考えてみたが、別にこれという分別(ぶんべつ)も出ない。/考虑了一下该怎么办才好,可想不出什么好主意。 3、太郎は特にこれをやるという当てはなかった。/太郎并没有明确的目标要做什么。 4、どこよいう当てもなく流離(さすら)っている。/漫无目的地流浪。 ★「という」和「といった」的用法区别 前者表示传闻,后者表示类别、性质。试比较: 1、中野という先生/(叫)中野(的)老师。 2、中野といった先生/中野这一类老师(很可能有贬义)。 3、虎が潜(ひそ)んでいるという山。/(据说)藏有猛虎的山。 4、虎が潜(ひそ)んでいるといった山。/这种藏有猛虎的山。 作者:frank7810 2005-6-6 10:32:00)
太好了!太感谢肖老师了!真的不知道怎么感谢您了! 您的解答我一看就全明白了,后面还有那么详细的资料!没的说了~! ![]() ![]() ![]() ![]() 作者:shichua 2005-6-6 10:47:00)
还是买本语法书看看比较好,有的其实是很简单的东西,看多了自然就明白了. |
这几个句子不太懂,请教了!
文章录入:贯通日本语 责任编辑:胖子