以下是引用无盐在2005-2-20 17:35:00的发言:
③「らしい」和「ようだ」的区别之一是:
「ようだ」表示从自己主观感觉出发所作出的判断,不一定有可靠的根据。
「らしい」一般表示有相当可靠的根据作出的判断。
呵呵,不好意思,正好说反了,它们俩在本句的区别是:
「ようだ」表示自己亲身体验所得到的不太确切的推断,这种体验不是听别人说的,也不是从书本的来的,此时必须用「ようだ」,不能用「らしい」。「ようだ」的把握性比「らしい」大。例如:
1)、ちょっと右の耳が痛いようだ。/我感觉右耳有点痛。
2)、見た目には分からないが、手に取って見ると、こちらのほうが重いようだ。/外表看不出来,用手一掂,好象这个重。
3)、(医者が患者に聴診器を当てながら)ちょっと気管支が悪いようですね。/(医生一边听听诊器)好象支气管有点问题。
凭自身的体验、亲身实践,再凭以往的经验,进行综合分析,得出的不太确切的判断,这正是ようだ区别于そうだ和らしい的重要特征,这种场合,一般不能使用そうだ和らしい。
「らしい」说话人通过间接经验得到的信息、传闻或根据他人的调查研究结果,得到的不确切的判断时,一般使用らしい,此时不能使用ようだ。因为「らしい」所做的判断不是来源于亲身体验,所以它的把握度不如「ようだ」。例如:
1)、医者の話では、手術しても治らないらしい。/据医生说,即使动手术也治不好。
2)、人間の体は60兆個もの細胞からできているらしい。/人的身体大约由60兆个细胞组成。