关于结尾词さ和み的用法区别
一、さ、接在形容词、形容动词的词干后面,构成名词。有以下两种用法。
1、表示程度,这一程度多是可以用数字可以表现出来的。另外应接在表示积极一方的词后面,不能接在消极一方的词后面。例如:小ささ、狭さ、浅さ、短さ等都是不说的。例如:
1)、あの山はどのぐらいの高さがあるかな。/那座山有多高啊。
2)、あの川の深さは2メートル以上もあるそうだ。/据说那条河有2米多深。
3)、5トン以上の重さもある鉄板だから、こんなトラックは運べないだろう。/这块铁板重量有5吨多,这样的卡车运不了吧?
2、表示所接词语的属性,但它不是可以用数字可以表达出来的,可适当译成汉语。例如:
1)、お医者さんの親切さに本当に頭が下がります。/对医生的关心,我真感谢。
2)、今まで留学中のつらさ、楽しさが懐かしく思い出される。/即使到现在也经常怀念起留学时代的苦与乐。
3)、20歳を過ぎると、彼女にも女らしさが出てきた。/过了20岁,她也表现出女性的美了。
二、み,接在形容词,有时也接在形容动词的词干后面,构成名词。但它和さ不同,一些具有相反概念的单词,如“大小”“寒暑”“迟早”等词后面是不用み的,比如:多きみ、小さみ、寒み、暑み、はやみ、おそみ等都是不说的。它有以下两种用法。
1、表示概念化、抽象化,意为:带有……的感觉。例如:
1)、試験が近づいて、学生の勉強も真剣みをおびてきた。/考试临近了,学生们的学习也认真起来了。
2)、和歌や俳句の面白みが分かるようになるのは、相当な月日が要るそうだ。/据说要体会到和歌、俳句的妙处,那是要花较长的时间的。
2、表示具有某种状态的场所、地点、部分。可译为:“……处”、“……地方”。例如:
1)、相手チームの弱みにつけこんで、三対一で敵を負かした。/我们抓住对方球队的弱点,以3比1的比分打败了对方。
2)、二人は草の茂みに隠れて、敵に見つけられなかった。/两人躲到草的深处,没有被敌人发现。
3)、皆は川の中で水泳するとき、野村は川の深みにはまって、危うく溺れるところだった。/大家在河里游泳的时候,,野村陷到深处,差点淹着了。
总之,结尾词さ和み意思不同,一般不能替换使用。