「〜というものだ」表示评价或感叹时,语气和书面语使用上有何特点?——贯通日本学习频道
您现在的位置: 贯通日本 >> 学习 >> JLPT二级 >> 正文
「〜というものだ」表示评价或感叹时,语气和书面语使用上有何特点?

语气特点
「〜というものだ」用于在叙述后
下结论、作评价或表达感慨
语气带有

  • 说话人经过思考后的总结感

  • 一种“道理本该如此”的普遍性判断

不是单纯情绪宣泄,而是带理性的评价或感叹

例:
努力を続ければ、結果が出るというものだ。
(带总结意味)


感叹用法的语感
即使表达感叹,
情绪也被整理、收敛
更像是在“回顾后得出的感想”。

例:
家族の支えがあってこそ、ここまで来られたというものだ。
感叹中带评价。


书面语中的使用特点

  • 偏书面、正式

  • 常用于说明文、评论、随笔、演讲稿

  • 不用于即时反应的口语

听感是
“话题说到这里,给出一个结论”。


一句话总结
「〜というものだ」
= 理性地收束叙述,用评价或感慨作总结

文章录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

发表评论】【加入收藏】【告诉好友】【打印此文】【关闭窗口

相关文章

~に従って VS ~に伴って
~かもしれない VS ~だろう(推测)
~たところだ VS ~たばかりだ
~続ける VS ずっと~ている
~に対して VS ~にとって
~とき VS ~際に
~ておく VS ~てある
~のに VS ~けれども(转折)
~だけ VS ~しか~ない(限定)
~てから VS ~後で
~によって VS ~に応じて
~ほうがいい VS ~たらどうですか(建议)
~から VS ~ので(原因)
~ために VS ~ように(目的)
~について VS ~に関して
~に従って VS ~に伴って
~かもしれない VS ~だろう(表推测语气)
~たところだ VS ~たばかりだ(动作刚结束)
~続ける VS ずっと~ている(表持续)
~に対して VS ~にとって
~とき VS ~際に(表 “…… 之时”)
~ておく VS ~てある
~のに VS ~けれども(表转折)
~だけ VS ~しか~ない(表限定)
~てから VS ~後で(表先后)