「〜にする」表示选择或决定时,口语和书面语差别?——贯通日本学习频道
您现在的位置: 贯通日本 >> 学习 >> JLPT三级 >> 正文
「〜にする」表示选择或决定时,口语和书面语差别?

「〜にする」表示自己做出选择或决定,在口语和书面语中的使用存在差别。


一、口语使用

  • 常用于日常会话,语气自然、简洁。

  • 可以用在饮食、购物、活动等场景中表示即时决定。

例:

  • コーヒーにする。
    → 我要喝咖啡。

  • 今日の夕食はカレーにする。
    → 今天晚餐决定吃咖喱。

  • 映画はこの作品にする?
    → 电影选这部吗?

特点:语气轻松,强调“我/我们做出的决定”,适合口语交流。


二、书面语使用

  • 在正式文件或报告中,「〜にする」较少单独使用。

  • 可用在说明决策、计划或规则时,但通常搭配正式表达,如「〜と決定する」「〜に定める」。

例:

  • 会議において、本プロジェクトは来年度開始にすることが決定された。
    → 在会议上,决定本项目从明年开始。

  • 新しい規則は次の通りとする。
    → 新规章决定如下。

特点:语气正式,常通过“决定”或“定める”等词强调官方性。


三、口语与书面语差别总结

项目 口语 书面语
语气 自然、随意 正式、规范
用法 饮食、购物、日常选择 决策、计划、规则说明
强调 个人即时选择 官方决定或计划
常见搭配 〜にする 〜にすることが決定された / 〜と定める

结论

  • 日常口语 → 用「〜にする」表示自己的选择或决定,语气轻松。

  • 正式书面语 → 多用「〜にすることが決定された」「〜と定める」等表达,语气更严谨正式。

文章录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

发表评论】【加入收藏】【告诉好友】【打印此文】【关闭窗口

相关文章

「〜ようと思う」表示意图或打算时,口语和书面语语气如何不同?
「〜てから」表示顺序或先后关系时,与「〜あとで」使用上有何区别?
「〜なくてもいい」表示无需或不必要时,与「〜必要はない」语气差别?
「〜かもしれない」表示推测时,与「〜でしょう」语气差别?
「〜そうだ」表示传闻时,与「〜によると」在语气上有何差异?
「〜たり〜たりする」表示列举动作或状态时,语气和口语使用特点?
「〜てはいけない」表示禁止时,口语和书面语使用上有何不同?
「〜ながら」表示同时动作时,与「〜つつ」在正式语气上有何差别?
「〜てみる」表示尝试时,语气和用法特点是什么?
「〜ほうがいい」表示建议或比较时,与「〜たほうがいい」在语气上有何差
「〜ことがある」表示经历或偶尔发生时,口语和书面语使用有何不同?
「〜ないで」与「〜ずに」在语气上有何差别?
「〜ようにする」表示努力或注意时,与「〜ように」有何区别?
「〜ことになる」表示决定或安排时,应注意哪些用法?
「〜ようになる」表示变化或习惯时,语气特点是什么?
「〜そうだ」表示听说或推测时,口语和书面语使用差别?
「〜みたいに」表示比喻或样态时,与「〜ように」语气和使用区别?
「〜ように言う」表示间接指示或传达命令时,语气特点?
「〜てくる」表示动作延续或变化趋势时,口语和书面语差别?
「〜たばかり」表示刚完成某事时,与「〜たところ」语气区别?
「〜ながらも」表示转折或让步时,与「〜けれども」语气差别?
「〜てみる」表示尝试或试做某事时,语气和口语使用特点?
「〜ようと思っている」表示打算或意图时,口语和书面语区别?
「〜のに」表示逆接或遗憾时,与「〜けれども」语气差别?
「〜てからでないと」表示条件未满足时,语气和使用场景?