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日语能力考试四级阅读训练(112)



不积跬步无以至千里,阅读训练不仅提高语言能力,还能学到日本的文化,是学习中必不可少的一个环节。


漢字の成り立ち


漢字は、今から三千年以上も前に、中国でできました。最初は、物の形や様子などを簡単な絵文字で表していましたが、それがだんだん変化して、今、私たちが使っているような漢字ができてきました。また、それらの漢字を組み合わせることによって、新しい漢字が次々と作られました。


漢字の成り立ちには、大きく分けて次の四つのものがあります。


①物の形や様子をえがいた絵文字を略したもの。


例:馬、門、手、火など


②絵にしにくい事がらを印などで表わしたもの。


例:一、二、上、下、本、末など


③漢字の意味を組み合わせてできたもの。


例:林、嗚、岩など


④音を表わす部分と意味を表わす部分と合わせてできたもの。


例:晴、清など


注釈:


表す(あらわす)「他五」表示,表现,显露


組み合わせる(くみあわせる)「他下一」搭配,配合


成り立ち(なりたち)「名」成立的由来,构成


問題:


「本」と「末」はどういう漢字に印を付けて意味を表していますか。


1、上


2、下


3、木


4、林


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