だけ 接在体言、用言、部分助动词连体型和部分副词后。 だけ可以顶替主格助词が,宾格助词を,或者与が、を合并使用。合并时だけ可在前也可在后,有时候会因前后不同产生意思的差异。 1:表示限定。在关联各事项中择一排他。 ★真相を知っているのはあなただけでしょう!(知道真相的只有你一个人吧!) ★下忍の中ではナルト一人だけが螺旋丸を会得した。(在下忍之中只有鸣人学会了螺旋丸。) ★この武器は最悪事態の時にだけ使え。(这个武器只在情况最糟糕的时候才可以用。) ★ちょっとだけ周りを見ても、利己的な行動ばかり取っている奴をいくらでも見つかる。(只消随便往周围看一下,整天干着自私自利勾当的家伙们要多少有多少。) 2:表示程度。 ★欲しいなら好きなだけに取ればいい。(想要的话随便拿多少。) ★あれだけの犠牲を払ってやっと勝利を迎えた。(付出了那么巨大的牺牲终于迎来了胜利。) ★自慢するだけの実力は備えているよ、あの人には。(那个人拥有的实力的确值得骄傲。) 3:其他一些惯用形态 ★技は使えば使うだけ上手くなるもんだ。(技能是会越用越熟练的) 与ほど的其中一个用法相似,表示变化趋势。 ★必死に頑張っただけに、それなり成果も納めた。(正因为拼命努力了,也取得了相应的成果。) ★さすがプロだけあって、身動きが違う。(不愧是专业人士,身手完全不一样。) だけに和だけあって都是用于表达后项内容与前项内容相称、相应的意思。 ☆のみ 这是一个和だけ的1的意思一样的副助词,相比来说文言文的感觉比较重,多用于书面。 ★やっぱり私が玄之介様と結べるのは夢の中のみ。(看来我和玄之介只有在梦中才能双宿双栖。) |
日语助词全面分析:副助词 だけ
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