您现在的位置: 贯通日本 >> 学习 >> 实用日语 >> 日语情景对话 >> 正文

日语生活交际会话50:あの时一绪に麻雀をしておけばよかった

作者:来源  来源:外语教育网   更新:2015-10-12 10:37:01  点击:  切换到繁體中文

 

あの时一绪に麻雀をしておけばよかった


那时要是跟他一起打了麻将就好了


人物:高木(30代、男)


土岐(20代後半、女)


场面:会社の廊下で


公司的走廊上


高木:闻きましたか、大谷课长が急死されたという话。


你听说了吗?大谷课长昨晚突然去世了。


土岐:ええ、私は今朝电话で知って、びっくりしました。


嗯,我今天早上从电话上知道的,真是没想到。


高木:才能があり、穏やかで人望も厚く、いずれトップに登る人でしたのに惜しいことしましたね。


又有才华,又和气,人望又高,以后会成为顶尖人物的这么一个人啊,真可惜。


土岐:脳溢血だったんですってね。最近少し太り気味でしたからね。


听说是脑溢血,最近他是有点发胖了。


高木:私は先月、大谷课长に麻雀をしに来ないかと、お宅へ诱われたんですよ。ところが他に用があって、お断りしてしまったんですが、今から思えばあの时一绪に麻雀をしておけばよかったと、残念でたまりません。


上个月,大谷课长还约我到他们家去打麻将呢。但我因为有别的事,就给回绝了。那时要是跟他一起打了麻将就好了。现在回想起来,真遗憾得不得了。


土岐:カラァ”も好きで、私たち女子社员にもよく声をかけてくださいましたわ。


他特喜欢卡拉OK,还常叫上我们女职员呢。


高木:子供さんはまだ小さいんでしょう?


他孩子还挺小的吧?


土岐:たしか3人いらして、高校生が二人と中学生が一人と言ってましたよ。


听说他好象有3个孩子,两个上高中,一个中学。


高木:残された奥さんもこれから大変だろうねえ。


被抛下的夫人,以后的日子也不好过哟。


土岐:子供たちも感受性が强い年顷だから可哀相ね。


孩子们正是感受性很强的年龄,真可怜。


高木:今晩が通夜だけど、慰めの言叶もないよ。


今晚是灵前守夜的日子,可用什么话能安慰她们呢?


土岐:本当ね、奥さんや子供さんの姿を想像するとこちらまで辛くなるわ。


真是的。一想起夫人和孩子们的样子,连我都受不了!


単语


麻雀(マージャン):(名)麻将


高木(たかぎ):(姓氏)高木


土岐(とき):(姓氏)土歧


廊下(ろうか):(名)走廊,过道


大谷(おおたに):(姓氏)大谷


急死(きゅうし):(名,自サ)突然去世,突然死亡


穏やか(おだやか):(形动)温和,恬静,安详


人望(じんぼう):(名)人望


トップ:(名)顶,最高


脳溢血(のういっけつ):(名)脑溢血


感受性(かんじゅせい):(名)感受性


年顷(としごろ):(名)大约的年龄


通夜(つや):(名)葬礼前夜


慰め(なぐさめ):(名)安慰


姿(すがた):(名)姿势,形象


辛い(つらい):(形)难过,难受,痛苦


音声と言叶の解説


(1) 最近少し太り気味でしたからね


「気味」是一个后缀,接在名词或动词连用形后面,表示带有某种倾向或状态。例如:


* 风の気味 有点感冒


* 遅れ気味 有点晚了


* 兴奋気味 有点兴奋


* 焦り気味 有点着急


(2)私たち女子社员にもよく声をかえてくださいましたわ


「声をかける」是惯用形式,表示“打招呼”或“邀请”。



 

文章录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

  • 上一篇文章:

  • 下一篇文章:
  •  
     
     
    网友评论:(只显示最新10条。评论内容只代表网友观点,与本站立场无关!)
     

    中秋佳节月儿圆 这些日语称呼你

    【里约奥运会预热】奥运会比赛

    【盘点】日语中那些“鲜为人知

    各种和式点心的日文说法(中日

    【帽子日】盘点各种帽子的日语

    中国传统民俗“红盖头”日语释

    广告

    广告