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日语一级词汇+例句(15)ちつ

ちゃくもく(着目)


? 着目すべき点を間違えると、問題が思わぬ方向へ進んでしまう。「著眼、注目」


ちやほや


? 田中さんは一人っ子なので、ちやほやされて育った。「溺愛、嬌養」


ちゅうこく(忠告)


? あの時、君の忠告がなければ、今頃私はどうなっていたかわからない。「忠告」


ちゅうしょう(中傷)


? そんな噂は、私を陥れるための中傷にすぎない。「中傷、誹謗」


ちょうほう(重宝)


? 彼女はよく気がつくので、皆から重宝されている。「器重、愛惜」


? いろいろに使えて重宝な用具。「便利、適用」


ちょくちょく


? 彼はちょくちょくこの店にくるので、近いうちに会えると思う。「時常、往往」


ちらっと?ちらりと


? 電車の中でちらっと見ただけなので、よく覚えていない。「一閃、一晃」


ついやす(費やす)


? 彼女は、一日のほとんどを読書に費やす。「花費」


? つまらないことでむだに時間を費やした。「浪費」


つうせつ(痛切)


? 挑戦者はチャンピオンに敗れて、力の差を痛切に実感した。「痛切、深切」


つかのま(束の間)


? 彼は、束の間の休暇を思いっきり楽しんだ。「轉瞬、轉眼之間」


つきなみ(月並み)


? 企画会議は長時間に及んだが、月並みな案しか出なかった。「平庸、平凡」


? 月並みの行事。「毎月」


つきる(尽きる)


? がむしゃらに働いてばかりいると、体力がつきてしまう。「用完、窮尽」


つくす(尽くす)


? 全力を尽くして戦ったが、いま一歩及ばなかった。「尽力、皆尽」


つくづく


? つくづく会社が嫌になった。「深切、痛切」


? つくづく考える。「仔細」


つげる(告げる)


? 別れを告げる場面は、涙を誘われる。「告知、通知」


つじつま(辻褄)


? この小説は前半と後半で矛盾があり、話のつじつまが合わない。「條理、首尾、前後」


つつしむ(謹む)


? 失礼にならないよう言葉を謹む。「謹慎、慎重」


? 病気中はタバコを謹みなさい。「節制」


? 謹んで新年のお慶びを申し上げます。「謹、敬」


つっぱる(突っ張る)


? そんなに最後まで突っ張るのなら、もう勝手にしなさい。「支撐、頂」


? 横腹が突っ張る。「突然劇痛」


つとめて(努めて)


? 複雑な話を、努めて簡単に伝えようとした。「盡量、盡可能」


つねる(抓る)


? 彼はあまりのうれしさに、夢ではないかと自分のほおをつねってみた。「擰、掐」


つのる(募る)


? 交通安全の標語を、広く一般から募ることにした。「征集、招募」


? 離れれば離れるほど恋しさが募る。「越來越厲害」


つぶやく(呟く)


? 独り暮らしを始めてから、老人はしょっちゅう何かつぶやくようになった。「發牢騷」


つぶら(円ら)


? 子供のつぶらな瞳を見ていると、心がなごむ。「圓」


つぶる(瞑る)


? 顔の前で手を叩かれると、人は思わず目をつぶる。「閉眼」


? いましばらく目をつぶっていてください、そのうちに彼もわかってくれるでしょう。「假裝不知道」


つまむ(摘む?撮む)


? どうぞ手でつまんで食べてください。「抓、挾」


? 要点をつまんで話す。「摘取」


つらなる(連なる)


? 国境近くに山々が連なっていた。「成排、連綿」


? 国際問題につらなる事件。「牽渋」


? 委員の末席につらなる。「列席」


つらぬく(貫く)


? 初志を貫いて、目的の大学に入った。「貫徹、堅持」


? 運河がしの中央を貫いて流れる。「穿過」


つらねる(連ねる)


? 修学旅行の一行は、5台のバスを連ねて出発した。「連成一排」


文章录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

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