打印本文 打印本文 关闭窗口 关闭窗口

“杞憂”和“みそをつける”指什么?

作者:佚名 文章来源:SPACE 点击数 更新时间:2015-4-21 12:05:07 文章录入:贯通日本语 责任编辑:贯通日本语

Q1.【答案】C


【解说】


杞憂とは、昔、中国の杞の国の人が天が落ちて来はしまいかと心配した、という故事から生まれた言葉で、あれこれと無用な心配をして取り越し苦労に終わることおいう。


“杞憂”来源于中国古代,一个叫杞的小国里,有个人成天忧心天是否会塌下来,人们把这个故事叫做“杞人忧天”,比喻不必要的担心,最后成了自寻烦恼。


Q2.【答案】B


【解说】


「味噌をつける」は、失敗して面目を失う、の意。昔、味噌は、の特効薬だと信じられていました。味噌のひんやりとした感触が、火傷をした患部を冷して治すと信じられていたのでしょう。火傷は、大抵、しくじったときやまちがった時のことで、これを治すために、「みそを(患部)につける」ことから、 火傷の場合だけでなく、一般的に失敗したときに、「みそをつける」と言うようになったとされています。


“味噌をつける”(涂上豆酱)的意思是遭遇失败,丢了面子。过去,豆酱被认为是治疗烧伤的特效药。大家都认为豆酱带来的冰凉的感受可以冷却和治疗被烧伤的患处。后来人们大概是认为失败或者犯错的时候就像被烧伤了,为了弥补过失,就要像治疗烧伤一样“涂上豆酱”,所以“味噌をつける”这个词逐渐地被大家用在通常遭遇失败的时候。




[1] [2]  下一页 尾页




打印本文 打印本文 关闭窗口 关闭窗口