艇�嶬攀栂志達� 香宥晩云 >> 僥楼 >> 墫猟授浜 >> 屎猟
仝となりのととろ々丞云

                    となりの トトロ 

さつき     : おとうさん、キャラメル 
おとうさん : お、ありがとう  くたびれたかい
さつき     : ううん
おとうさん : もう じきだよ

さつき     : あっ メイ かくれて
             おまわりさんじゃなかった     お�`い

おとうさん : おうちのかた どなたか いらっしゃいませんか
             あ どうも
             くさかべです ひっこしてきました。  よろしく おねがいします。

おとこ     : ごくろうさまです
おとうさん : どうもありがとう

おとうさん : さあ ついたよ
さつき     : ひゃあ
メイ       : あ まって
さつき     : メイ、はしが あるよ
メイ       : はし
さつき     : さかな�� ほら また ひかった
おとうさん : どうだい、きに いったかい
さつき     : おとうさん すてきね。
             きの トンネル

さつき     : ああ、あのうち
メイ       : うわあ あははは��
さつき     : はやく

さつき     : わあ、ぼろ
メイ       : ぼろ
さつき     : おばけやしきみたい
メイ       : おばけ
さつき     : あはははは
             くさってる

さつき&メイ: アハハハハ
メイ       : たおれる。こわれる
さつき&メイ: あはははは
さつき     : メイ みてごらん
メイ       : うん
さつき     : ほら、おおきいね

さつき     : おとうさん すごい き
おとうさん : あ クスノキだよ
さつき     : あ クスノキ
メイ       : クスノキ


さつき     : あ ドングリ
メイ       : あ みせて
さつき     : あ、また

メイ       : うん あ、あった
おとうさん : こらこら あまどが あけられないじゃないか
メイ       : ドングリ
さつき     : 何塁のなかに ドングリが おちてるの
メイ       : うえから おちてきたよ
おとうさん : ふん、リスでも いるのかな
さつき&メイ: リス
おとうさん : それとも ドングリずきの ねずみかな
メイ       : メイ、リスが いい
おじさん   : これ どこへ はこびます
おとうさん : あ ここへ, いま あけます
             さつき うらの かってぐちを あけて
さつき     : はい
おとうさん : いけば すぐ わかるよ
さつき     : うん
             ほら おいで
メイ       : まって��
さつき     : ほら はやく
さつき     : いくよ
メイ       : うん

メイ       : おふろ
さつき     : うん。´ いないね
おとうさん : そこは おふろだよ
さつき     : おとうさん ここに なにか いるよ
おとうさん : リスかい��
さつき     : わかんない。ゴキブリでもない、ネズミでもない、くろいのが
            いっぱい いたの
おとうさん : ふん
さつき     : どう��
おとうさん : これは ^まっくろくろすけ ̄だな
さつき     : ^まっくろくろすけ ̄? えほんに でてた��
おとうさん : そうさ。こんな いい お爺�櫃� おばけなんか でるわけないよ。
             あかるいところから きゅうに くらいところに はいると
             めが くらんで ^まっくろくろすけ ̄が でるのさ
さつき&メイ:  そうか。^まっくろくろすけ ̄でておいで。でないと めだまを
             ほじくるぞ
おとうさん : さあ  しごと しごと
             にかいの �A粁は いったい どこに あるでしょうか
さつき     : へえ
おとうさん : �A粁を みつけて にかいの まどを あけましょう
さつき     : はい
メイ       : あ、メイも

メイ       : お宴侭
さつき     : あれ
             あれ
メイ       : あれ
さつき     : あれ
メイ       : あれ
さつき&メイ: あれ、ハハハ
さつき     : ない
メイ       : ない
さつき     : あ、メイ、あったよ。´まっくろだね
メイ       : ^まっくろくろすけ ̄!
メイ       : はあ、あ、ドングリ
さつき&メイ: ^まっくろくろすけ ̄でておいで�� ´ わ� �
さつき     : ^まっくろくろすけ ̄さん いませんか

さつき     : おとうさん やっぱり このうち なにか いる
おとうさん : そりゃ すごいぞ。おばけやしきに すむのが こどもの ときから
             おとうさんの ゆめだったんだ
さつき     : あ たいへん��

メイ       : とった!! おねえちゃん!!
おとうさん : メイ!
おばあさん : ハハハ、圷�櫃世�!
おとうさん : この うちを 砿尖されてる となりの おばあちゃんだよ.
             鮅�に きてくださったんだ.
さつき     : さつきに いもうとの メイです。こんにちは。
おばあさん : はい,こんにちは。かしこそうな徨だよ。 こんなに いそぎでなきゃ
             うちの ていれも しといたんだけんど
おとうさん : ハハ, これで じゅうぶんですよ.
おばあさん : いまじぶんは たんぼが いそがしくって
             ふでも ときどき �潦�は しといたんだ
さつき     : メイ、て、まっくろじゃない! どうしたの.
メイ       : まっくろ くろすけ にげちゃった.
さつき     : あ, メイの あし。あ、わたしのも まっくろ
おばあさん : おほ, いや いや いや いや いや,うん,こりゃ すすわたりが でたな
さつき     : すすわたり��
            すすわたりって こんなんで ザワザワって うごくもの��
おばあさん : ほんだ。だれも いない ふるい うちに わいて そこらじゅう
             すすと ほこりだらけに しちゃうのよ。ちいちぇえころには
             わしにも みえたが、そうか、あんたらにも みえたんけ
おとうさん : そりゃ 劑講ですか
おばあさん : あ、そったら おそろしげなもんじゃねえよ。にこにこしとれば
            わるさは しねえし、いつのまに いねくなっちまうんだ
             いまごろ てんじょううらで ひっこしの �獗�でも
            ぶってんのかな
さつき     : メイ、みんな にげちゃうってさ
メイ       : つまんない
さつき     : だって こんなの でてきたら どうするの
メイ       : メイ,こわくないもん��
さつき     : あら, じゃ よるになっても お宴侭 いっしょに いってやんない
おばあさん : エッヘヘヘヘ��

おばあさん : さあ さ、�潦�しよう。かわで みずをくんで きておくんな
さつき     : かわで��
メイ       : メイも いく
さつき     : メイは そこで まってな��
めい       : おさかな とれた��

さつき     : おばあちゃん、でた��
おばあさん : よく こぎな。 みずが つめたくなるまで
さつき     : は�`い

さつき     : あ、さっきの。なに�� ご喘��
かんた     : か、かあちゃんが ばあちゃんに
さつき     : なに��
さつき     : え、あ、あ、まって�� これ なに��
おばあさん : かんたかい��
かんた     : やぁい。 おまえんち おばけやしき
おばあさん : かんた��
さつき     : ベ�`��

おとうさん : そういうの おとうさんにも おぼえがあるな
さつき     : おとこのこ きらい。でも おばあちゃんちの はぎは とってもすき
おとうさん : ハハハ
おばあさん : たんと おあがり

さつき     : ご逗�困気�
おとうさん : どうも ありがとうございました
みんな     : さようなら


メイ       : おとうさん、おうち ぼろだから つぶれちゃうよ
おとうさん : ハハハ。 ひっこしたばかりで つぶれるのは こまるな

おとうさん : ワハハハハハ�� みんな わらってみな。おっかないのは
            にげちゃうから。 ハハハハ��
メイ       : メイ こわくないもん��
さつき     : ハハハハハ��
メイ       : こわくないもん��

さつき&メイ: いち、に�� いち、に�� いち、に�� いち、に��
おとうさん : ほれ、がんばれ�� がんばれ�� がんばれ��
             よし 牢紵 おわり��               
さつき&メイ: わ�`��
さつき     : 竃�k��

さつき     : おばあちゃ�`ん こんにちは�`
おとうさん : ご娼が でますね。
おばあさん : おそろいで おでかけか�`い
さつき     : おかあさんの おみまいに いくの
おばあさん : そりゃ えらいよな。よろしく いっとくれ
さつき     : は�`い

かんた     : ベ�`��
さつき     : ベ�`��

さつき     : あ�`、こっち、こっち��

さつき     : こんにちは
おかあさん : いらっしゃい
メイ       : わぁ、おかあさん��

おかあさん : メイ、よくきてくれたわね
さつき     : おとうさん みち まちがえちゃったんだよ
おかあさん : そう。 いらっしゃい
さつき     : きょう たうえやすみなの
おかあさん : あ、そうか
メイ       : おとうさん 枠伏と おはなししてる
おかあさん : みんな きてくれて うれしいわ。 あたらしい おうちは どう��
             もう おちついた��
おかあさん : え、おばけやしき��
さつき     : うん
メイ       : おかあさん おばけやしき すき��
おかあさん : もちろん�� はやく 曜垪して おばけに あいたいわ
さつき     : よかったね、メイ
メイ       : うん
さつき     : 伉塘してたの。おかあさんが きらいだと こまるなって
おかあさん : さつきと メイは��
さつき     : すき
メイ       : メイ、こわくないよ

おかあさん : ウフフフ。メイのかみのけ さつきが ゆってあげてるの��
さつき     : うん。
おかあさん : じょうずよ。いいね、メイ。
メイ       : うん。でも、おねえちゃん、すぐ おこるよ。
さつき     : メイが おとなしくしないからよ. 
おかあさん : さつき、おいで。ちょっと みじかすぎない��
さつき     : あたし このほうが すき。
メイ       : あ、メイも、メイも。
さつき     : ��桑��
おかあさん : あいかわらずの くせっけね。あたしの こどもの ころと そっくり。
さつき     : おおきくなったら わたしの かみも おかあさんのようになる��
おかあさん : たぶんね。あなたは かあさんにだから

さつき     : おかあさん 圷�櫃修Δ世辰燭�
おとうさん : あ、そうだね。枠伏も もうすこしで 曜垪できるだろうって
            いってたよ
メイ       : もうすこしって あした��
さつき     : また メイの 仝あした々が はじまった
おとうさん : あしたは ちょっと �o尖だな
メイ       : おかあさん メイの おふとんで 匯�wに ねたいって
さつき     : あれ、 メイは おおきくなったから ひとりで ねるんじゃなかったの��
めい       : おかあさんは いいの��
とうさん&さつき: アハハハ.

さつき     : おとうさん�� あさですよ��
めい       : えいっ、おきろ��

おとうさん : すまん、また ねすごした
さつき     : きょうから わたし お柩輝よ
おとうさん : しまった�� すっかり わすれてた
さつき     : だいじょうぶ。みんなのも つくるね
めい       : こげてる��
さつき     : まって
さつき     : これ、メイのね
メイ       : メイの��
おとうさん : メイ、すわって たべなさい
さつき     : はい。徭蛍で つつんで
メイ       : わぁ��
ともだち   : さ�`つきちゃ�`ん��
さつき     : あっ 寄��!!  は�`あ�`い��
おとうさん : もう 嗔だちが できたのかい
メイ       : 仝さ�`つきちゃ�`ん々だって
さつき     : ああ、みっちゃんっていうの。ごちそうさま。いってきます
おとうさん&メイ : いってらっしゃい
さつき     : おはよう
ともだち   : おはよう。はやく いこう
さつき     : うん


メイ       : おとうさん�� メイ、おねえさんみたい��
おとうさん : うん。おべんとう さげて どちらへ��
メイ       : ちょっと そこまで。
             おとうさん お柩輝 まだ��
おとうさん :  ええっ�� もう!?

メイ       :  おとうさん おはなやさんね

メイ       : おたまじゃくし��
             あ�� あれ、そこぬけだ

メイ       : みっけ��


メイ       : あなたは だれ�� まっくろくろすけ��
トトロ     : トオ�`、トオ�`、ブロロロ�`�`

メイ       : トトロ�� あなた、トトロって いうのね。
ととろ     : トオ�`、トオ�`、ブロ�`
メイ       : やっぱり トトロね。トトロ

ともだち   : じゃね
さつき     : あとでね
             ただいま
おとうさん : おかえり。あ、もう こんな �r�gか。
さつき     : メイは�� みっちゃんちに いくの
おとうさん : お柩輝まだなんだ。めい、にわで あそんで ないかい��
さつき     : メイ�� メイ��
おとうさん : メイ��
さつき     : メイ��
             おとうさん�� メイの単徨が あった��

さつき     : あっ�� メイ�� メイ��
             メイ�� こら�� おきろ�� こんな とこで ねてちゃ だめでしょ��
メイ       : トトロは��
さつき     : トトロ��
メイ       : あれ�� あれ��
さつき     : ゆめみてたの��
メイ       : トトロ いたんだよ
さつき     : 仝トトロ々って えほんに でてた 仝トロル々の こと��

メイ       : うん。 トトロって ちゃんと いったもん。けがはえて こ�`んな
            くちしてて、こんなのと、こんくらいのと、こ�`んなに おおきいのが
            ねてた.
おとうさん : いたいた。へえ、すごいね。蜘畜児仇みたいだな
さつき     : おとうさん、メイ、ここで トトロに あったんだって
おとうさん : トトロ��
メイ       : うん�� こっち��
おとうさん : お�`い�� まってくれ��
さつき     : ここ��
メイ       : ううん。さっきは おおきな きの とこに いった。
さつき     : だけど、いっぽんみちだったよ

さつき     : あ メイ�� もどっておいで�� メイったら��

さつき&おとうさん: アハハ,ハハハ
メイ       : ほんとだもん。ほんとに トトロ いたんだもん。うそじゃないもん
おとうさん : メイ..
メイ       : うそじゃないもん
おとうさん : うん。おとうさんも さつきも メイが うそつきだなんて
            おもっていないよ
             メイは きっと このもりのぬしに あったんだ。 それは とても
            �\がいいことなんだよ。でも、いつも あえるとは かぎらない。
             さあ、まだ あいさつに いっていなかったね。
メイ       : あいさつ��
おとうさん : つかもりへ 竃�k��

おとうさん : ひやぁ�`�� メイも おもくなったな.
さつき     : おとうさん、あの くすのき�� おおきいね。
メイ       : あった��
さつき     : あの き��
メイ       : うん
さつき     : おとうさん はやく�� はやく��

メイ       : あな なくなっちゃた
さつき     : ほんとに ここ��
メイ       : うん
さつき     : あなが きえちゃったんだって
おとうさん : ね。いつでも あえるわけじゃないんだよ
さつき     : また あえる�� わたしも あいたい
おとうさん : そうだな。�\がよければね。
            羨塗な きだなあ。きっと ずっと ずっ�`と むかしから ここに
            たっていたんだね。
             むかし むかしは きと ひとは なかよしだったんだよ。
             おとうさんは このきをみて、あのうちが とっても�櫃砲い辰燭鵑澄�
             おかあさんも きっと すきになると おもってね。
おとうさん : さあ、お撰を いって もどろう。
            お柩輝、たべなきゃ
さつき     : そうだ�� みっちゃんちに いく �s崩なんだ
メイ       : メイも いく��
おとうさん : きをつけ�� メイが お弊��になりました。
             これからも よろしく おねがいいたします
さつき&メイ: おねがいいたします
おとうさん : うちまで ��恠��
さつき     : あ、ずるい
メイ       : あ�`、まって��
さつき     : はやく��
メイ       : まって��
さつきの てがみ: きょうは とても すごい ニュ�`スが あるんです。
             メイが おばけの トトロに であいました。
             わたしは 徭蛍も あえたら いいなと おもっています


かんたの はは: かんた�� はやくしないと おくれるよ
かんた     : うん

枠伏       : これっ��
かんた     : あっ いっ��
僥伏       : ハハッ��

さつき     : あっ�� メイ�� 枠伏��
枠伏       : はい、さつきさん
さつき     : あの、いもうとが´´
僥伏たち   : わ�`�� へ�`��

さつき     : おばあちゃん�� メイ��
おばあさん : ごめんな。おねえちゃんとこ いくって きかねえもんだから
さつき     : だって、´メイ�� きょうは おとうさんが 寄僥へ いく ひだから
            おばあちゃんちで いいこで まってるって �s崩したでしょ��
             あたしは まだ 2�r�g あるし、おばあちゃんだって いそがしいのに
おばあさん : ずっと いいこに してたんだよ。ねえ�`。
さつき     : はあ�`っ。おばあちゃん、枠伏に はなしてくる

枠伏       : さつきさんの おうちは、おかあさんが 秘垪されていて 寄�笋覆鵑�
            す。みなさん、なかよくできますね
僥伏たち   : は�`い��

さつき     : な�`に、それ��
メイ       : トトロだよ
さつき     : し�`っ�� おとなしくしてなきゃ だめでしょう��
メイ       : うん

さつき     : クラブ やすむって いって��
ともだち1 : うん。枠伏に いっとく。またね�`
ともだち2 : バイバイ
さつき     : メイ、いそいで�� あめ ふるよ
メイ       : うん��

さつき     : ああ ふってきた

さつき     : ほら��
メイ       : メイ なかないよ。えらい��
さつき     : うん。でも´ こまったね´
            お仇�iさま ちょっと あまやどり させてください

かんた     : ん��
さつき     : あ��
かんた     : ん��
さつき     : あっ��
かんた     : ん��
さつき     : でも�� あ��

メイ       : おねえちゃん、よかったね��
さつき     : うん
メイ       : かさ、あな あいてるね��
さつき     : うん

さつき     : おとうさん、かさ、もってかなかったね
メイ       : メイも おむかえ、いく��

かんた     : だから、わすれたの��
かんたのおかあさん: あめが ふっているときに かさを わすれる バカが どこに
            いるの��
かんた     : イテっ��
かんたのおかあさん: どうせ、ふりまわして こわしちゃったんだよ��
かんた     : ちがうわい��

さつき     : ごめんください
かんたのおかあさん: あら、さつきさん�� メイちゃんも。ばあちゃん��
さつき     : きょうは すみませんでした
かんたのおかあさん: こっちこそ お叨に たてなくてね
さつき     : あの このかさ、かんたさんが かしてくれたんです
かんたのおかあさん: へえ、あのこが。いやだよ、こんな ぼろがさ
さつき     : メイも いたから、とっても たすかったの。でも かんたさんが
            ぬれちゃって´。ありがとうございました
かんたのおかあさん: いいのよ。いつだって どろだらけなんだから。ちっとは
             きれいに なるでしょ。おとうちゃん、おむかえに いくの��
さつき     : ええ
かんたのおかあさん: えらいね。メイちゃん、バイバイ��
メイ       : バイバイ��

かんた     : ブ�`ン
おばあさん : だれか きたんけ��
かんた     : しらねえ

さつき     : ちょうど きたよ
宛坪�T     : のりますか�� ´´ �k�� オ�`ライ��
メイ       : おとうさん のってないね
さつき     : きっと つぎの バスなんだよ。メイは おばあちゃんちで まってる��
メイ       : ´´

さつき     : どうしたの��
さつき     : メイ、ねむいの�� だから いったのに。 いまから おばあちゃんち、
            いく��
メイ       : う、うう�`ん
さつき     : もう すぐだから がんばりな。´
            フゥ�`�� ´バス、おそいね ´´ほら��

さつき     : トトロ��
トトロ     : ウウォ�`ワ�`��
さつき     : あ、まってね。かしてあげる。はやく�� メイが おちちゃう。
            ´こうやって つかうのよ

さつき     : バスが きた。アア�`�殖�
さつき     : メイ��
さつき     : トトロ、おとうさんの かさ、もってっちゃった

おとうさん : やあ、すまんすまん
��嫺       : �k�� オ�`ライ��
おとうさん : ����が おくれてね、バスに まにあわなかったんだ。
            伉塘したかい��
さつき     : でたの�� おとうさん、でた�� でた��
メイ       : ねこ�� ねこのバス��
おとうさん : ん��
さつき     : すっごく おおきいの��
メイ       : こんな めを しているの��
さつき&メイ: こわ�`い��
さつき     : エヘヘ�`�� あっちゃった�� トトロに あっちゃた�� すてき�`��
メイ       : こわ�`い��
さつき     : すてき��
メイ       : こわ�`い��


てがみ     : おかあさん。まだ むねが どきどき しているくらいです。とても
            音房�hで ぶぎみで たのしい 匯晩でした。
             それに トトロの くれた お撰も すてきだったの。ささのはで
            くるんで �oの ひげで しばってある つつみでした。うちに
            かえってから あけてみました。 そしたら なかから きのみが��
            おうちの にわが もりに なったら すてきなので きのみは にわに
            まくことに しました。でも なかなか めが でません。メイは �鞍奸�
            �鞍奸◆犬泙� でない、まだ でない々と いいます。まるで
            サルカニ栽�蕕� カニに なったみたい。
             もうすぐ なつやすみです。はやく 圷�櫃� なって ください。

            おかあさんさま                                    さつき



おとうさん : これこれ�� けすよ��
さつき     : まって
メイ       : おとうさん あした め、でるかな��
おとうさん : そうだな ととろなら しっているんだろうけどな。おやすみ

さつき     : メイ、きのみを まいた ところだよ

さつき&メイ: わあ、アハハハ�� やった��

さつき     : メイ�� わたしたち かぜに なってる��


メイ       : あ、きが ない

さつき&メイ: やった!! ハハハハ

さつき     : ゆめだけど
メイ       : ゆめじゃなかった
さつき     : ゆめだけど
メイ       : ゆめじゃなかった
さつき&メイ: やった�。� やった�。�


�]宴やさん : くさかべさん! ���鵑任坑� くさかべさん! ���鵑任垢茖�
             るすかな��

メイ       : おばあちゃ�`ん
おばあさん : こっちだよ。 これなら たべごろだ
さつき     : おばあちゃん、これは��
おばあさん : いいよ
さつき     : おばあちゃんの はたけって たからの やまみたいね
おばあさん : ハハハ�� じゃ、ひとやすみ、ひとやすみ

おばあさん : よく ひえてるよ
さつき     : いただきます�� おいしい��
おばあさん : そうかい。おてんとさま いっぱい あびてっから、からだにも いい             んだ
さつき     : おかあさんの 押�櫃砲癸�
おばあさん : もちろんさ。ばあちゃんの はたけのもん たべりゃ すぐ 圷�櫃�
            なっちゃうよ
さつき     : こんどの 輿袗晩、おかあさん かえってくんの
メイ       : メイの おふとんで 匯�wに ねるんだよ
おばあさん : そうかい。いよいよ 曜垪か
さつき     : ううん。まだ云輝の曜垪じゃなくて、埖袗晩には 押垪へ もどるの。
            すこしずつ ならすんだって
おばあさん : そうかい�� んじゃ、どんどん たべてもらわなくちゃ
メイ       : メイが とった とうもろこし、おかあさんに あげるの
おばあさん : おかあさん きっと よろこぶよ
メイ       : うん

かんた     : ���鵤� 藻便だからって あずかった
さつき     : あたしんち�� おばあちゃん、おとうさん ゆうがたまで
            かえらないの
おばあさん : あけてみな。いそぎだと いけねえから
さつき     : うん。仝レンラクコウ、シチコクヤマ々。鈍忽表押垪��
            おかあさんの 押垪からだわ。おかあさんに なにか あったんだ。
            おばあちゃん、どうしよう�� �B�jしろって。
おばあさん : おちついて、おちついて。おとうさんの いばしょ、わかんのか��
さつき     : 冩梢片の桑催は しってるけど。でも、����がないもん
おばあさん : かんた、云社へ つれてってあげな。����、かしてもらえ。
かんた     : うん

おばあさん : メイちゃんは ここに いな��
さつき     : メイ�� おばあちゃんとこに いな��

さつき     : もしもし、偏翌、おねがいします。�|奨の31蕉の1382桑です。            はい。
云社のひと : かわいいこじゃね、かんた��

さつき     : もしもし、はい。もしもし 深硬僥縮片ですか。
            ちちを、あの、くさかべを おねがいします。あたし、くさかべ
            さつきです。はい。あ、おとうさん�� あたし、さつき。
おとうさん : やあ なんだい�� うんうん。押垪から�� わかった。
             いま すぐ 押垪に ����してみるよ
さつき     : おかあさんに なにかあったの�� どうしよう、おとうさん
おとうさん : だいじょうぶだよ。押垪に たしかめたら すぐ そっちへ
            ����するから。そこで またせてもらいなさい
さつき     : うん
おとうさん : じゃ、いったん きるからね
さつき     : おばあちゃん、ここで またせてください。おとうさんが
            ����してくるの
おばあさん : ああ、ゆっくりしてきな

メイ       : おねえちゃ�`ん�。�
メイ       : だめだよ�� これ、おかあさんの とうもコロしだよ��
             だめだもん! おかあさんに あげるんだもん��

さつき     : メイ、おかあさんの からだの ぐあいが わるいんだって。
             だから、こんど かえってくるの のばすって
メイ       : いやだ��
さつき     : しかたないじゃない。�o尖して 押�櫃� おもくなったら
            こまるでしょう
メイ       : いやだ��
さつき     : メイ、ちょっと のばすだけだから
メイ       : いやだ��
さつき     : じゃ、おかあさんが しんじゃっても いいのね��
メイ       : いやだ��
さつき     : メイのバカ�� もう しらない��
かんた     : いこうよ
メイ       : うわ�`�� おねちゃんの バカ�`��

おばあさん : そろそろ 牢紵もの しまわねっと。そんなに きをおとさんで。
            ばあちゃんが てつだいに きてやったから 圷�櫃世靴複�
            おとうさんは 押垪に よると いってんでしょう。
            おかあさん かぜだって いうんだから、つぎの 輿袗晩にゃ
            もどってくるよ
さつき     : このまえも そうだったの。ほんのちょっと 秘垪するだけだって。
            かぜみたいなものだって。´´
            おかあさん しんじゃったら どうしよう
おばあさん : さつきちゃん
さつき     : もしかしたら お銚さん。 ´´ ワァ�`ウワ�`ン��
おばあさん : だいじょうぶ、だいじょうぶ。こんな かわいいこたちを おいて
            どこの だれが しぬかい。なくんでね、なくんでね。
            とうちゃんが もどるまで ばあちゃんが いてやっから。な、うん��

おばあさん : メイちゃん��
さつき     : メ�`イ�� メ�`イ��
            メイ、もどってきた?
おばあさん : バス唯にも いなかったけ?
さつき     : うん
おばあさん : おかしいな、どこさ いっちゃったもんだか
さつき     : さっき メイと けんかしたの。 だって メイったら´。 あのこ、
             おかあさんの 押垪に いったんじゃないかしら��
おばあさん : 鈍忽表�┐靴舛海�やま��の押垪か�� うへ�`、おとなの あしでも
            3�r�gかかるわ
さつき     : みてくる��
おばあさん : かんた�� はやく�� とおちゃん、よんでこい��
            メイちゃんが いなくなっちゃったんだあ

さつき     : メイのバカ�� すぐ まいごになるくせに��
            メ�`イ��

さつき     : すみません�� おじさん、あの´
�r健       : へえ��
さつき     : この みちを ちいさな おんなのこが とおらなかったですか��
            あたしの いもうとなの
�r健       : さ�`てね。おんなのこ。みたら きがついただろうけどな
さつき     : こっちじゃないのかしら

�r健       : たしかに こっちへ きたのかい��
さつき     : わからないの

さつき     : メ�`イ��

さつき     : とまってください��
おとこ     : バッカヤロ�`�� あぶねえ��
さつき     : いもうとを さがしているんです。おんなのこ、みませんでしたか
おんな     : いもうとさん��
さつき     : 鈍忽表(しちこくやま)押垪へ いったらしいの。
                 4�rの、´おんなのこです
おとこ     : りょうこちゃん、きがついた��
おんな     : ううん。あたしたちね、鈍忽表(しちこくやま)から きたの。
                 けど、そういう こは みなかったわよ
さつき     : そう。ありがとう
おとこ     : おまえ、どこから きたの��
さつき     : まつごうです
おとこ     : まつごう��
おんな     : あ、なにかの まちがいじゃない��
おとこ     : じゃあな

かんた     : さつき�`��
さつき     : かんちゃ�`ん�� ´いた��
かんた     : ためだ。こっちも��
さつき     : うん
かんた     : いま とうちゃんたちが さがしてる。
                  おれ、かわりに 鈍忽表へ いってやるから おまえは いえに もどれ��
さつき     : メイは 押垪へ いこうとして 余嶄で みちを まちがえたのよ、
                   きっと´´
かんた     : さっき はすいけで サンダルが みつかんたんだ��

かんた     : まだ メイのものって きまってないぞ��

�r健       : みつかったかい��

おばあさん : ナムアミダブツ、ナムアミダブツ´´´´
おとこ 1  : こっちのほうが どろが ふかいから、その さき��
おとこ 2  : お�`い、さおが あまってないか��
富溺       : ばあちゃん、さつきちゃんが きた��
さつき     : おばあちゃ�`ん��
おばあさん : これ、これじゃよ
さつき     : メイんじゃない
おばあさん : よかったよ�`。わしゃさ、てっきり メイちゃんのかと おもって´
おとこ 1  : なんだ、ばあちゃんの はやとちりか
おとこ 2  : お�`い、まちがえだとよ
おとこ 3  : いや�`、どこへ いったんだろ
おとこ 4  : じゃ、もういっぺん さがしなおしだな
おんな     : はやくしないと くらくなるよ
おじさん   : すまねえな、みんな。ご逗�困任� てわけして たのむよ
おとこ 5  : いやあ、おたがいさまだから
おじさん   : うん
おとこ 6  : だれか、�v壓にしらせたほうがいいな

さつき     : おねがい! ととろのところへ とおして。
            メイが まいごに なちゃったの。もうじき くらくなるのに、´
            あのこ どこかで みちに まよってるの

さつき     : トトロ��
            トトロ�� メイが まいごに なっちゃったの。さがしたけど
            みつからないの。おねがい�� メイを さがして�� いまごろ きっと、
            どっかで ないてるわ。
             どうしたら いいか わからないの。

トトロ     : ウウォ�`

さつき     : みんなには みえないんだわ。

おばあさん : メイちゃ�`ん��

さつき     : きが よけてる��

さつき     : メ�`イ��
メイ       : あっ、おね�`ちゃ�`ん�� おね�`ちゃ�`ンア�`ン��
さつき     : メ�`イ�。�
さつき     : メイ��
メイ       : おね�`ちゃ�`ん��
さつき     : バカ�� メイ��
メイ       : ごめんなさい
さつき     : とろもろこしを おかあさんに とどける �櫃世辰燭裡�

ねこバス   : ニャオ�`ン
さつき     : ああ�� 押垪へ いってくれるの�� ありがとう��

おかあさん : ごめんなさい。ただの かぜなのに。押垪が ���鵑� うったり
             したから。こどもたち きっと 伉塘してるわね。
             かわいそうなことしちゃった
おとうさん : いや、わかれば 芦伉するさ。きみも みんなも これまで よく
            がんばってきたんだもの。たのしみが ちょっと のびるだけだよ。
おかあさん : あのこたち、みかけより ずっと �o尖してきたと おもうの。
            さつきなんか ききわけがいいから なおのこと、かわいそう。
おとうさん : そうだね
おかあさん : 曜垪したら こんどは あのこたちに うんと わがままを
            させてあげるつもりよ
おとうさん : おい、おい

メイ       : おかあさん、わらってるよ
さつき     : だいじょうぶみたいだね
メイ       : うん
おかあさん : さ�`あ�� はやく 圷�櫃砲覆蕕覆�っちゃね
おとうさん : ああ、あれ�殖� だれだろう��
おかあさん : はっ��
おとうさん : どうしたの��
おかあさん : いま、そこの まつのきで、さつきとメイが わらったようにみえたの
おとうさん : 宛翌、そうかもしれないよ。ほら��

猟嫗村秘�差疝�晩云囂    夭販園辞�最犁� 

  • 貧匯鐙猟嫗��

  • 和匯鐙猟嫗��
  • �犢慘蔦�